HUAWEI P10 LITEの画面が突然、暗くなっていた、なぜか勝手に自動調整




  
  
さきほど、HUAWEI P10 LITEの画面が突然、暗くなっていました。見えなくもないけど、とてもストレスを感じる暗さでした。なぜかは知りませんが、明るさを自動調整していたのが、OFFになっていた様です。恐らく、ポケットの中に入れている時にあれこれ知らない間に操作してしまっていたのかもしれない。 
 
 
設定⇒画面⇒画面の明るさという順番で選択して、画面の明るさを見たらこんな状態になっていました。 
 
 
 
ポケットから出したら、暗くてびっくりしたけど、この画面で簡単に戻せました。
 
でも、自動調節だと暗いと感じてしまい、普通に調節してみました。 
これくらいが僕にとってのベスト明るさです。 
 

 
 
画面が暗いって、まったくもって何も見れなくなります。一瞬、故障かと思ってしまいました。バックライトが消えてしまうというのは、よくある話かもしれない。僕はノートパソコンで体験しています。ある日、電源を入れたら、暗くなっていて、うっすらと画面のアイコンが見えるという状態。絶対に動いてはいるんだけど、見れないんだから、動かせない。あ~やっぱり人間というものは見えないと何もできないんだなとか、そんなことを思ってしまったりもしました。 
 
その経験があったので、今回もピンチと思いました。でも、冷静になって、画面の設定を変えたら、明るい状態になりました。よかった!! 
 
 
・ファーウェイの修理は、神対応と噂のカスタマーセンター
 
どうやらファーウェイのカスタマーセンターは神対応をしてくれるらしい。そんな声がネット上にはありました。もしも、バックライトがつかないのなら、問い合わせをしてみるといいと思います。LINEでも、チャットでも、メールでも、店舗でも問い合わせを受け付けています。 
 
 
ファーウェイ お客様サポート ご相談窓口
http://www.support-huawei.com/contact/
 
あっ!でも、バックライトが消えていたら、このホームページが見れないですね。いや、というか、この文章、読めてない。ごめんなさい。パソコンで見ている人がいるかもしれないけど、僕、無駄なことをしているかもしれません。 
 
こういった問い合わせ先は、スマホが壊れた時のためにもメモをしておいた方がよさそうですね。僕は常にノートパソコンを持ち歩いているので、調べられますが、パソコンがない人はスマホが壊れたら大変です。壊れた時に備えて必要な情報はメモをしておきましょう。  
 
 
僕は壊れたら、銀座にあるファーウェイ・カスタマーサービスセンターに持って行くだろうな~。使える状態ならいいけど、そうではないのなら、どっちにしろ本体を送ったりしなければいけません。そうだったら、銀座に行ってしまった方が早い。
 
 
銀座のお店の住所は、東京都中央区銀座5丁目1番先 銀座ファイブ2階。銀座ファイブって行ったことがあるから迷わず行けそうです。あとは、大阪の梅田にもあるんですね。ファーウェイ、店舗が東京と大阪にしかないのは、弱点かもしれない。
 
僕のHUAWEI P10 LITEはまだまだ元気です。カスタマーサービスのお世話にはなりたくないものです。