ウルトラ省電力モードの使い方(アンドロイドHUAWEIスマホ)スマホがガラケー以下になる【機種はP10 Lite】


 
電池残量が残り10%になると
ウルトラ省電力モードを
有効化にするかという通知が来る。 
 
ウルトラ省電力モードを有効にすると
赤文字で書かれたところをクリックすると
有効化するかどうかを聞かれます。
 
 
  
これで有効にするを選ぶと
ウルトラ省電力モードになります。 
 
どんな画面化をお知らせしたかったのですが、
画面のスクリーンショットも撮れません。 
 
ウルトラ省電力モードなので、
使えるのは、
電話、メッセージ、連絡先、メモ帳
 
これだけでした。 
ガラケーよりもできることが少ない。 
 
 
これなら普通に使って、
バッテリーがなくなった方がいいって
思えるくらいでした。 
 

ウルトラ省電力モードの画面で
右上を押せば戻ります。 
 
すぐに終了できます。
 
 
ウルトラ省電力モードって
あまり使い道もないですよね。 
 
電話できるけど、
電話しても
またすぐにバッテリーが切れそう。 
 
 
アプリが使えないって
こんなにもできることが
少ない状態になっちゃうんですね。 
 
やっぱりちゃんとした充電って
とても大事だと思います。
 
 
僕の場合は寝る前に
充電をするのを忘れてしまう。 
 
モバイルバッテリーは
持ってません。 
 
 
ノートパソコンとつなげば
充電はできるので、
それで済ませています。 
 
充電は、1日持つことも多いので、
その点はとてもすばらしいと思います。 
 
 
寝る前に
ちゃんと充電できれば大丈夫。 



ガラケーは充電も持ったな~

スマホって常に触ってしまうし、
アプリも裏で動いていたりして、
やっぱり充電の減りは早い。 

カメラも気軽に使えるし、
動画も撮れる。 
  

できることが多いし、
便利で楽しいアイテムです。 
 
それに比べてガラケーって
ほんとう最低限の機能だった。 
 
遊び道具って感じではなかった。
それをスマホにしてしまった天才がいる。 
 
 
携帯電話というけれど、
電話はほとんど使わない人も
多いですもんね。 
 
 
子供の頃、 
ゲームは1日1時間までと言われた。
 
親の目があるから、それを守ってた。
 
それを破るには親を
説得しないといけなかった。 
 
時間で区切って
弟にコントローラーを譲ったりもした。 
 
 
スマホも
1日1時間にした方が
いいと思ったけど、 
それはなかなか難しい。 
 
ついつい見ちゃうんですよね。
 
 
そんなにおもしろいのだろうか?
いや、そうでもないはず。 
それでも見ちゃうんですよね。 
 
いや~怖いアイテムです。
とてもおもしろいし好きだけど。
 
 
でも、スマホをやっている時間の
ほんの数分でもいいから
本を読むとかしたら
頭はよくなりそうだけどな。 
 
そういった時間の使い方に
これからは変えていきたいと思ってます。 
  
 
ウルトラ省電力モードに
ずっとしておくのもいいかもしれない。
 
 
スマホの中毒性に負けるな自分!